キャバクラは私服でも働ける?メリット・デメリットと私服勤務OKのお店を紹介

クローゼットの前で何かを考えている女性

キャバクラでのお仕事に興味があるけれど、ドレスを着るのは抵抗がある、という方も多いのではないでしょうか。実は最近では、私服で働けるキャバクラが増えてきています。

私服勤務のお店なら、自分らしいスタイルで働けるだけでなく、ドレス代の節約にもなるため、働く女性にとって嬉しいポイントがたくさんあります。ただし、どんな服でもいいわけではなく、お店によってはドレスコードが設けられていることもあります。

運営事務局
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この記事では、私服で働けるキャバクラのメリットやデメリット、おすすめの服装やNGな服装について詳しく解説していきます。また、都内で実際に私服勤務が可能なお店も紹介しますので、お店選びの参考にしてみてください。自分に合った働き方を見つけて、楽しくお仕事を始めましょう。

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キャバクラは私服で働ける?

服の間から顔を出す女性

キャバクラといえば華やかなドレスを着て働くイメージが強いかもしれませんが、最近では私服勤務を認めているお店も増えています。特にカジュアルな雰囲気のお店や、自由度の高いコンセプトを打ち出しているお店では、私服での勤務が可能です。

ただし、すべてのキャバクラで私服が認められているわけではありません。高級店や格式を重視するお店では、やはりドレスの着用が必須となる場合が多いです。また、私服勤務可能なお店でも、カジュアルすぎる服装はNGとされていることがほとんどです。

お店選びの際には、求人情報や面接時に服装の規定をしっかり確認しておくことが大切です。

私服で働ける夜職は他にもある!

キャバクラ以外にも、私服で働ける夜職はいくつかあります。

私服勤務ができる夜職

・ガールズバー
キャバクラよりもカジュアルな雰囲気で、私服勤務が基本となっているお店が多いです。お客様との距離感もキャバクラほど近くなく、比較的気軽に働けるのが特徴です。

・スナック
アットホームな雰囲気で、常連のお客様との会話を楽しむスタイルが中心となりまり、私服勤務が基本となります。

・ラウンジ
高級感のあるお店が多いですが、ドレスではなく上品な私服での勤務を推奨しているところが多く見られます。

夜職初心者の方や、ドレスを着ることに抵抗がある方は、こうした選択肢も検討してみるとよいでしょう。自分に合った働き方ができるお店を見つけることが、長く楽しく働くための秘訣です。

私服で働けるキャバクラのメリット

鏡の前でポーズをする女性

私服で働けるキャバクラには、いくつかの魅力的なメリットがあります。

  • ドレスを買わなくていい
  • 自分らしさを表現できる
  • 荷物が少なくて済む
  • 出勤前の準備が楽

ドレス代の節約ができるだけでなく、自分の個性を活かしたスタイルで働ける点が大きな魅力です。それぞれのメリットについて、詳しく見ていきましょう。

ドレスを買わなくていい

私服勤務の最大のメリットは、高額なドレスを購入する必要がないことです。キャバクラ用のドレスは一着数万円することも珍しくなく、何着も揃えるとなると大きな出費となります。働き始めの時期は特に、初期投資を抑えられることは大きなメリットです。

また・・・

ドレスは流行があるため、定期的に新しいものを購入する必要があります。私服であれば、普段から着ている服を活用できるため、コストを大幅に削減できます。さらに、ドレスのクリーニング代やメンテナンス費用もかからないため、継続的な出費も抑えられます。

浮いたお金を美容代や貯金に回せるため、効率的にお金を使えるのも嬉しいポイントです。特に学生や副業として働いている方にとって、初期費用を抑えられることは働き始めるハードルを下げてくれます。

自分らしさを表現できる

私服で働けるということは、自分の個性やセンスを存分に発揮できるということです。ドレスだとどうしても似たような雰囲気になりがちですが、私服なら自分らしいスタイルでお客様をおもてなしできます。

カジュアル系、綺麗系、フェミニン系など、自分の得意なファッションでお客様に印象づけることができます。お客様も「いつも素敵な服を着ているね」と話題にしてくれることが多く、会話のきっかけにもなります。

また、その日の気分や体調に合わせて服装を選べるのも魅力です。体調がすぐれない日は動きやすい服装にしたり、気合を入れたい日は特別なコーディネートにしたりと、柔軟に対応できます。自分らしく働けることで、仕事へのモチベーションも上がりやすくなるでしょう。

荷物が少なくて済む

私服勤務なら、出勤時の荷物を大幅に減らせます。ドレスで働く場合、ドレス本体に加えてヒール、アクセサリー、ドレス用の下着など、持ち運ぶものが多くなってしまいます。特にかさばるドレスは、大きなバッグに入れて運ぶ必要があり、通勤が大変です。

私服勤務なら・・・

自宅から着てきた服のままで働けるため、荷物は最小限で済みます。化粧ポーチやスマートフォン、財布といった必需品だけを持っていけばよいので、小さなバッグでも十分です。電車やバスでの移動も楽になり、通勤のストレスが減ります。

また、仕事帰りに予定がある場合でも、荷物が少ないため身軽に動けます。友人との食事や買い物など、プライベートの予定を入れやすくなるのも嬉しいポイントです。働く女性にとって、時間と体力の節約ができることは大きなメリットといえるでしょう。

出勤前の準備が楽

私服勤務は、出勤前の準備時間を短縮できるのも大きなメリットです。ドレスの場合、どのドレスを着るか選び、それに合わせたアクセサリーやヒールを用意する必要があります。また、ドレスのシワを伸ばしたり、汚れがないか確認したりと、意外と時間がかかります。

私服なら、普段のファッション感覚で服を選べばいいので、準備がスムーズです。クローゼットから選んで着るだけなので、朝の忙しい時間帯でも余裕を持って準備できます。特に急な出勤要請があった場合でも、すぐに対応できるのは助かります。

また、自宅から私服を着て出勤できるため、お店での着替えの時間も必要ありません。その分、出勤時間に余裕ができたり、開店前の準備に集中できたりします。

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時間を有効活用できることで、仕事とプライベートのバランスも取りやすくなるでしょう。

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私服で働けるキャバクラのデメリット

鏡の前で白いシャツをもって不満そうにしている女性

私服で働けることにはメリットが多い一方で、いくつかのデメリットも存在します。

  • センスが問われる
  • 服の用意が必要
  • 服の消耗が早い
  • お店の雰囲気に合わせる必要がある

ドレスのように「着ておけば間違いない」というわけにはいかず、毎回のコーディネートに悩むこともあります。それぞれのデメリットについて、詳しく見ていきましょう。

センスが問われる

私服勤務の場合、ファッションセンスがそのまま評価されるため、コーディネートに自信がない方には悩みの種となります。ドレスであればお店の雰囲気に合った華やかさが保証されていますが、私服は完全に自分の選択にかかっています。

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お客様や黒服(ボーイ)から「今日の服装、いまいちだね」と言われてしまうこともあり、精神的なプレッシャーを感じることがあります。また、他のキャバ嬢と比較されることもあるため、常におしゃれを意識し続ける必要があります。

さらに、同じ服を何度も着ていると「またその服?」と指摘されることもあります。そのため、ある程度のバリエーションを持った服を用意しなければならず、結果的にドレス以上にお金がかかってしまう可能性もあります。ファッションに興味がある方には楽しい環境ですが、そうでない方には負担に感じられるかもしれません。

服の用意が必要

私服勤務といっても、普段着のままで働けるわけではありません。キャバクラという華やかな場所にふさわしい、ある程度きちんとした服装を用意する必要があります。カジュアルすぎる服はNGとされることが多く、適度な華やかさと上品さを兼ね備えた服を揃えなければなりません。

また、週に何度も出勤する場合、同じ服ばかり着るわけにはいかないため、複数のコーディネートを用意する必要があります。結果として、キャバクラ用の私服を何着も購入することになり、思っていた以上に出費がかさむこともあります。

さらに・・・

流行を意識した服装を心がける必要があるため、定期的に新しい服を購入しなければなりません。ドレスなら何年も着られることもありますが、私服は流行の移り変わりが早いため、頻繁に買い替えが必要になります。

計画的に服を購入しないと、気づいたら洋服代が大きな出費になっていることもあるでしょう。

服の消耗が早い

キャバクラで働く際は、長時間座ったり動いたりするため、私服の消耗が普段よりも早くなります。特にワンピースやスカートは、座る姿勢が多いことからシワになりやすく、生地が傷みやすいです。お酒をこぼしてしまったり、タバコの匂いがついたりすることもあり、頻繁にクリーニングに出す必要があります。

また、高いヒールを履いて長時間働くため、靴の消耗も激しくなります。ヒールの先がすり減ったり、靴底が傷んだりと、修理や買い替えの頻度が高くなります。お気に入りの服や靴であっても、仕事で着用すると傷みが早く、プライベートでも着られなくなってしまうことがあります。

さらに、毎日のように着る服は洗濯の回数も増えるため、色あせや型崩れも起こりやすくなります。結果として、定期的に新しい服を購入する必要があり、長期的に見ると思っていた以上にコストがかかることもあります。大切な服は仕事用とプライベート用で分けるなど、工夫が必要です。

お店の雰囲気に合わせる必要がある

私服勤務といっても、お店のコンセプトや雰囲気に合った服装を選ぶ必要があります。高級志向のお店では上品で洗練された服装が求められますし、カジュアルなお店でも最低限の華やかさは必要です。お店の方向性を理解し、それに沿った服装をすることが大切です。

お店によっては・・・

「露出は控えめに」「派手な色は避けて」といった細かいドレスコードが設けられていることもあります。自由度が高い反面、その範囲内でおしゃれをする必要があるため、意外と制約を感じることもあります。

さらに、お客様の層によっても適した服装が変わってきます。若いお客様が多いお店ではトレンドを意識した服装が好まれますが、年配のお客様が多いお店では落ち着いた雰囲気の服装が求められます。お店とお客様の両方に合わせた服装を考えなければならず、コーディネートに悩むこともあるでしょう。

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私服で働けるキャバクラではどんな服を着たらいい?

ピンクのドレスを着ている女性

私服勤務のキャバクラでは、適切な服装選びが重要になります。

  • ミニ丈のワンピース
  • タイトスカートとブラウスの組み合わせ
  • 体のラインが出るニットワンピース
  • レースやシフォン素材の服

華やかさと上品さを兼ね備えた服装が基本となります。それぞれのおすすめスタイルについて、詳しく見ていきましょう。

ミニ丈のワンピース

ミニ丈のワンピースは、私服キャバクラの定番スタイルです。女性らしさと華やかさを同時に演出でき、お客様からの評判も良い傾向にあります。膝上10センチ程度の丈が理想的で、座ったときに適度な露出感がありながらも品を保てます。

色は黒や紺などのベーシックカラーから、ピンクや白などの明るい色まで幅広く選べます。お店の雰囲気や自分の肌の色に合わせて選ぶとよいでしょう。素材は、光沢のあるサテンやベルベットなど、高級感のあるものがおすすめです。

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デザインはシンプルなものから、レースやビジューがあしらわれた華やかなものまで様々です。体型をカバーしたい場合は、ウエストがマークされたデザインや、Aラインのワンピースを選ぶと良いでしょう。

アクセサリーやヒールと合わせることで、より洗練された印象になります。

タイトスカートとブラウスの組み合わせ

タイトスカートとブラウスの組み合わせは、知的で洗練された印象を与えられます。この組み合わせは、大人の女性らしさを演出したい方に特におすすめです。タイトスカートは体のラインを美しく見せてくれるため、スタイルに自信がある方には最適です。

スカートは膝丈からミニ丈まで、お店の雰囲気に合わせて選びましょう。黒やグレーなどの落ち着いた色なら、様々なブラウスと合わせやすく便利です。レザー素材や光沢のある素材を選ぶと、より華やかな印象になります。

ブラウスは、シルクやサテンなどの高級感のある素材がおすすめです。シンプルな白のブラウスも素敵ですが、レースやフリルがついたデザインなら、より女性らしさが引き立ちます。胸元が少し開いたデザインや、透け感のある素材を選ぶことで、色っぽさも演出できます。

体のラインが出るニットワンピース

体のラインが出るニットワンピースは、女性らしさを強調できる魅力的なアイテムです。特に秋冬シーズンには、温かみのある印象を与えながらも、セクシーさを演出できます。リブニットなど、体にフィットするデザインを選ぶと、スタイルの良さが際立ちます。

色はボルドーやネイビー、ベージュなど、季節感のある落ち着いた色が人気です。また、黒のニットワンピースは、引き締まった印象を与えつつも、柔らかな素材感で親しみやすさも演出できます。長袖でも七分袖でも、袖のデザインによって印象が変わります。

丈はミニからミディ丈まで様々ですが、キャバクラでは膝上のミニ丈が一般的です。タイトすぎると動きにくくなるため、適度なフィット感のものを選びましょう。ベルトでウエストマークすることで、メリハリのあるスタイルに仕上がります。

オフショルダーやワンショルダーのトップス

オフショルダーやワンショルダーのトップスは、適度な肌見せで色気を演出できます。肩や鎖骨のラインが見えることで、女性らしい華奢な印象を与えられます。露出しすぎず、上品にセクシーさを表現できる優秀なアイテムです。

ボトムスには、タイトスカートやハイウエストのパンツを合わせるとバランスが良くなります。全体のシルエットを整えることで、スタイルよく見せることができます。色は白や黒などの定番色から、鮮やかなカラーまで、自分の肌の色に合わせて選びましょう。

素材はシルクやサテンなど、光沢のあるものを選ぶと高級感が出ます。また、レースやフリルがあしらわれたデザインなら、より華やかな印象になります。アクセサリーはシンプルなものにすることで、トップスのデザインが引き立ちます。

私服で働けるキャバクラでもNGな服装はある?

私服勤務といっても、どんな服でも許されるわけではありません。

  • デニム
  • スウェット
  • スニーカーやフラットシューズ
  • 過度な露出の服

カジュアルすぎる服装や、キャバクラの雰囲気に合わない服装は避ける必要があります。NGとされる服装について、詳しく見ていきましょう。

デニム

デニムはカジュアルすぎるため、ほとんどのキャバクラでNGとされています。デニムジャケットやデニムスカート、デニムパンツなど、デニム素材全般が避けるべき服装です。いくらおしゃれなデザインであっても、キャバクラという華やかな場所には適していません。

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デニムは普段着の印象が強く、お客様に「手抜き」「やる気がない」という印象を与えてしまう可能性があります。また、高級感がなく、お店の雰囲気を損ねてしまうこともあります。お客様は非日常を楽しみに来店されているため、日常感の強いデニムは避けましょう。

もしカジュアルなスタイルが好みなら、デニムではなく上質な素材のカジュアル服を選ぶことをおすすめします。例えば、きれいめのカーゴパンツや、上品なジャンプスーツなど、カジュアルでも華やかさのあるアイテムを探してみましょう。お店の方針によっては例外もあるため、面接時に確認しておくと安心です。

スウェット

スウェットは部屋着のイメージが強く、キャバクラでは絶対にNGです。いくら高級ブランドのスウェットであっても、お客様に失礼な印象を与えてしまいます。リラックス感が強すぎて、接客業としてふさわしくありません。

最近では・・・

おしゃれなスウェットが流行していますが、キャバクラの現場では受け入れられません。お客様は「きちんとした服装で迎えてほしい」と期待しているため、カジュアルすぎる服装は避けるべきです。また、黒服や他のキャバ嬢からも注意される可能性が高いです。

同じ理由で、ジャージやトレーナーなどのスポーツウェアも避けましょう。仕事に向かう際は、お客様を楽しませるための服装を心がけることが大切です。私服勤務だからこそ、「仕事着」としての意識を持って服を選ぶようにしましょう。

スニーカーやフラットシューズ

足元はヒールが基本で、スニーカーやフラットシューズはNGです。ヒールを履くことで、脚が長く見え、スタイルアップ効果が期待できます。また、ヒールを履くことで姿勢が良くなり、全体的に美しい立ち姿になります。

スニーカーはカジュアルすぎるだけでなく、服装全体のバランスを崩してしまいます。どんなに素敵な服を着ていても、足元がスニーカーでは台無しです。お客様からも「やる気がない」と思われてしまう可能性があります。

フラットシューズも同様に、華やかさに欠けるため避けるべきです。もし足が痛くなりやすい方は、ヒールの高さを調整したり、クッション性の高いインソールを使用したりして対策しましょう。最低でも5センチ以上のヒールを選ぶことをおすすめします。

過度な露出の服

露出が多すぎる服装も、品がないためNGとされることが多いです。胸元が大きく開きすぎているトップスや、極端に短いミニスカートは避けましょう。下着が見えてしまいそうな服装は、お客様に不快感を与えることもあります。

キャバクラでは・・・

適度な色気が大切ですが、露骨すぎる露出は逆効果です。上品さを保ちながら女性らしさを演出することが重要です。肌を見せるなら、肩や背中など、一部分に留めることでバランスが取れます。

また、シースルー素材で下着が透けて見えるような服装も避けるべきです。インナーをきちんと着用し、透け感は程よく抑えましょう。お客様に「素敵だな」と思ってもらえる、洗練された露出を心がけることが大切です。お店によって基準が異なるため、働き始める前に確認しておきましょう。

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【都内】私服で働けるキャバクラ5選

バーの店内

都内には私服勤務が可能なキャバクラが数多くあります。ここでは、その中から特におすすめの5店舗を紹介します。それぞれのお店には個性があり、働きやすい環境が整っています。

自分に合ったお店を見つけて、楽しく働きましょう。

私服OKのキャバクラ:FABRIC LOUNGE TOKYO(ファブリックラウンジトウキョウ)

ファブリックラウンジトウキョウは、六本木エリアのトップクラスを誇る大型店です。ビルの7階から10階までの4フロアで展開されており、高級感溢れるシックな空間となっています。フロアのほとんどが個室で、9部屋の個室があるため、お客様との接客に集中できる環境が整っています。

私服勤務が可能で、自分らしいスタイルで働けます。時給は15,000円以上と業界トップクラスで、全額日払いにも対応しています。ノルマや罰金は一切なく、ドレスレンタルやヘアメイク完備など、充実した待遇が魅力です。

客層は一部上場企業の会長や社長など、超一流のお客様がご来店されます。黒服のサポート体制も万全で、未経験者でも安心して働ける環境です。お店の雰囲気に合わせた上品で洗練された私服を選ぶことをおすすめします。

FABRIC LOUNGE TOKYO(ファブリックラウンジトウキョウ)の求人

私服OKのキャバクラ:prima tokyo(プリマトウキョウ)

プリマトウキョウは、カリスマキャバ嬢の一条響さんがオーナー兼社長を務める注目の新店です。2025年12月3日にグランドオープン予定で、六本木の新たなシンボルとなることを目指しています。私服勤務が認められており、自分の個性を活かしたファッションで働けます。

時給は15,000円以上と日本国内最高水準で、未経験者でも面接クリアで保証されます。ノルマや罰金はなく、ドレスやヒールのレンタル、ヘアメイクも完備されています。響社長自らが面接に入られるため、直接お話を聞ける貴重な機会です。

SNSやメディアを駆使した大規模なプロモーションが予定されており、有名嬢になるための最高の近道となる環境が整っています。私服はトレンドを意識したスタイルが好まれます。ミニワンピースやおしゃれなセットアップなど、ファッションを楽しみながら働けるお店です。

prima tokyo(プリマトウキョウ)の求人

私服OKのキャバクラ:COTERIE(コーテリー)

コーテリーは、銀座エリアに位置する高級会員制キャバクラです。永久ノルマなしとペナルティなしを約束しており、派閥や指名争いもない働きやすい環境が魅力です。私服勤務が可能で、無理なく自分らしく働ける環境が整っています。

時給は12,000円から30,000円で、完全売上制バックも導入されています。指名のお客様のお会計のうち50パーセントバックも可能で、効率的に稼げるシステムです。全額日払いにも対応しており、送りサービスやマンション寮も完備されています。

客層は芸能人や著名人、スポーツ選手もお忍びでご来店される高級店です。基本的にスーツ姿の紳士なお客様が9割以上を占めているため、安心して働けます。私服は、カジュアルすぎない程度のきれいめスタイルがおすすめです。体験入店も可能なので、まずはお店の雰囲気を体感してみてください。

COTERIE(コーテリー)の求人

私服OKのキャバクラ:SECRE(セクレ)

セクレは、新宿西新宿のオフィス街に位置する高級大型店です。秘書をイメージした上品で落ち着いた雰囲気が特徴で、銀座や六本木にも並ぶ圧倒的な客層の良さを誇ります。私服勤務が可能で、自分のセンスを活かして働けます。

時給は上限なしで設定されており、経験者は前店給与も考慮されます。ヘアメイク代、衣装代、厚生費がすべて無料で、送り代も500円からと格安です。全額日払いにも対応しており、手取りがしっかり残るのが魅力です。

客層は西新宿で働くトップクラスのビジネスマンや会社員、役員、経営者がほぼ100パーセントです。新宿駅西口から徒歩2分で、地下通路と繋がっているため雨の日も濡れずに出勤できます。お店の高級感に合わせた、上品で洗練された私服を選びましょう。

SECRE(セクレ)の求人

私服OKのキャバクラ:POSEIDON CLUB(ポセイドン)

ポセイドンは、福岡の大手グループが満を持して六本木に進出した高級大型店です。2023年2月にオープンし、総面積100坪以上を誇る六本木エリアでも屈指の大箱店となっています。私服勤務が認められており、自分らしいスタイルで接客できます。

時給は10,000円以上スタートで上限なしと業界トップクラスです。ノルマや罰金はなく、各種バックも充実しています。全額日払いにも対応しており、ドレスやヒールのレンタル、ヘアメイクも完備されているため、安心して働けます。

高級感溢れる店内はゴージャスな内装で、VIPルームも完備されています。全国的に有名なキャバ嬢が多数在籍しており、六本木駅から徒歩3分とアクセスも抜群です。お店の華やかな雰囲気に合わせた、トレンド感のある私服がおすすめです。体験入店も受け付けているので、ぜひ一度お店を訪れてみてください。

POSEIDON CLUB(ポセイドン)の求人

まとめ:キャバクラでも私服OKのお店は多い!お店選びのときに確認しよう

OKサインをしている女性

キャバクラでの勤務というと、華やかなドレスを着るイメージが強いかもしれませんが、最近では私服で働けるお店が増えています。私服勤務には、ドレス代がかからない、自分らしさを表現できる、荷物が少なくて済むなど、たくさんのメリットがあります。

一方で、センスが問われたり、服の消耗が早かったりといったデメリットもあります。また、私服勤務といっても、デニムやスウェットなどのカジュアルすぎる服装はNGです。お店の雰囲気に合った、適度に華やかで上品な服装を心がけることが大切です。

紹介したお店以外にも私服で働けるキャバクラが数多くあります。お店選びの際は、ナイトワーク専門求人サイト「体入ドットコム」を利用して私服OKのキャバクラで検索するのがおすすめです。

必ず求人情報をよく確認し、面接時に服装の規定について詳しく聞いておきましょう。自分に合った働き方ができるお店を見つけて、楽しくお仕事を始めてください。

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